【フィリピン親子留学レポ】DAY8 first english のジュニアイングリッシュキャンプ - 出産祝いはパスポート
FC2ブログ

【フィリピン親子留学レポ】DAY8 first english のジュニアイングリッシュキャンプ

DAY820180328 セブ親子留学 まとめ 
セブ1泊2日の弾丸トリップ。今日1日で3校の見学とかもう狂気の沙汰。どうにも時間がなくてでもどうしても行きたくて、タクシー飛び降りてその辺に転がってるおっさんのバイクの後ろにまたがって移動しています(絶対治安的にも安全性的にも真似しちゃダメなやつ)


朝からC2 Ubec academyさんにお邪魔した後、今うちでも人気急上昇中のTAKAHARI(https://www.pana-tag.com/pick-up-takahari


day8takaharifirst-1
※珍しく庭付きのTAKAHARI昨日今日と 連続してお邪魔しました。
0歳児のお子様連れにケアが手厚く レッスンレベルが高いとリピーター様が多く訪れる優良校です

day8takaharifirst-4
※TAKAHARIにバーが出来上がってました

後からPANATAG提携校のfirst englishさんにいってきました。
ファーストさんにどうしても行きたかったのはここは日系の学校では唯一ジュニアキャンプ(子供だけで留学できる留学、小4以上)を行っているからなんです。

ファーストさんは母体が学習塾ということもあり、小学校中学年以上や、英検に強い語学学校です。
初めて英語に触れたい、とかそういうお子様よりもうちょっと勉強慣れしている子が伸びるカリキュラムなのでしっかり勉強したい子にお勧めします。
現在行なっているのはスプリングジュニアキャンプ。通常の施設ではなくホテル滞在タイプで、アクティビティから日本からの送迎、オールインクルーズのタイプになります
年々親子の需要は増えていますが、正直参入したものの、半年以内に撤退という学校は少なくない親子留学
普通の留学よりもずっとハンドリングが難しい。そう言われるので親子留学はなかなか受け入れ校が広がらないのが現状です。
その中でファーストさんのジュニアキャンプは年を追うごとに拡大し、サマージュニアキャンプは100名を越すお申し込みがあるそう

day8takaharifirst-7
ジュニアキャンプは本校舎ではなく別にホテルで行われます

day8takaharifirst-2
※こっちは本校舎。浦和さん 気づけばもう5年も働いてるそうです。ファーストさんは仕事早くてできるスタッフの多い学校というイメージ。毎月ミーティングを行い 毎回ブラッシュアップさせるこちらも優良校です。関係ないけどうちの旦那さんと共通の友人が多いのです


day8takaharifirst-3
※ファーストさんの本校舎

day8takaharifirst-6
※ジュニアキャンプにはプールの時間や日本の宿題をする時間もありますよ


カリキュラムは日本のインターナショナル校
アテンドは日系の旅行会社、
フィリピンの受け入れサポートは
ファーストさんが提携してがデザインしているため
とにかく徹底して日本人のお子様が安心して過ごせるようになっております
PANATAGからもご紹介が可能ですのでぜひお問い合わせくださいね


セブの親子留学に全体的に思うのは
学習メイン、時間が1週間とか短い人、あとはインターに通うにしてもレベルの高い学校を求める方、施設の綺麗さを求める人向け,かな。
wifiも強いし、お湯も出るし、買い物にも行けるし、自ずとハイレベルなサービスになるので価格帯も全体的に上がってきてるかな
場所によっては発展途上国には思えないクオリティを出して来る(けどフィリピンあるあるをちょいちょい挟んで来るので嫌でも気づく羽目になる笑)ので短い滞在でもフィリピンを満喫できるのだと思います。

ということで明日からホーリーウィーク、バスも、船もとんでもなく混んでいたので急遽フライトにてドゥマゲテに戻ることにしました。
day8takaharifirst-5

日本から片道1万円だったのに、セブからドゥマゲテまで1万円とかあり得ないよ。(普段三千円以内くらい)
ということでボーディングタイム1時間前までミーティングして、またその辺のおじさんのバイクにまたがり(絶対やったらダメなやつ。2回目)滑り込みセーフ。
ドゥマゲテに戻ります!
day8takaharifirst-9
※自撮り

day21dumaguete 2016-1


フィリピン親子留学專門エージェントPANATAG(パナタグ)Facebookページ
※ページにいいねをするとメッセンジャーで即時ご相談いただけます※

HP のコピー
ドゥマゲテ|セブ|クラーク|フィリピン親子留学專門エージェントPANATAGホームページ




関連記事

コメント

非公開コメント